車を預け、カラオケに行く道すがら、ようやく会話のエンジンがかかってきた。
彼女はエミちゃん、大学1回生で彼氏も居るんだとか。
だから、ホテルはNG、本番行為もキスもNGなんだとか。
でも、ウワサ通りプチ援で来る子は美人が多いって言うのは嘘じゃないのかも。
彼氏とかが居て裏切れないけど、お金には困ってるのでプチ援交の範囲までで出会おうって考える子が結構いるみたいだね。
エミちゃんが案内してくれたのは安さが売りのカラオケチェーン店。
受付を済ませて、ドリンクはドリンクバー、とりあえずこちらから店員を呼ばない限りはやって来ないはず・・・
また、沈黙しちゃったぜ・・・
「オジサン、本当に慣れて無さそうだね」
「ははは、、ごめんね」
「んーん、慣れてないオジサンのほうが好きかも♪」
「そうなの?」
「前ね、いかにもスケベそうなオヤジと会ったんだけど、散々色々な所触った上に入れてこようとするの」
「もー、信じられなかったよー」
「え?大丈夫だったの?」
「んー、避けるふりして金的入れてやった」

「そうしたら、苦しがってんの、受けたよー」
「ははは、、そうなんだ」
一見優しそうだけど、結構肝は据わってそう。
「あ、そーそー、前払いね、よろしくー」
「うん、1で良いのかな?」
「うん、ありがとー」
エミちゃんはお金をしまうと、俺に体を密着させてきた。
「奥さんいるのに悪いんだー」
意地悪っぽく俺の目を見て言う。
「・・・まあ、遊びだし、いいよね」
あくまで遊びを強調して言い返す。
「んー、そう、楽しく遊びましょー」
そんな事を言いながら、エミちゃんの細い指が俺のズボンの中心で円を描くように蠢く。
「ちょっとだけなら、触って良いよ・・・」
エミちゃんが少し目を細めて甘えたように言う。
エミちゃんの胸元を見ると、ピンクのワンピースの胸元から胸のふくらみとブラジャーが見える。

恐る恐る俺はエミちゃんの胸に手を伸ばす。
そして、ふくらみを円を描くように撫で、刺激を与える。
「ん・・・いいかも・・・」

 

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